2016年04月30日

ホンダVTR250 の厳選中古車

中古車情報
VTR250
フルノーマル車
image.jpeg
排気量 250cc
価格 23.8万円(税込) 諸費用別 
整備渡し
バッテリー新品
コメント
取り回しのしやすい、ライトウェイトなバイクです。

近日詳細UPします。
posted by BSH at 13:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中古車情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月22日

二輪車ETC車載器の購入助成キャンペーンが公式に開始発表!!〜期間と台数、金額のまとめ〜

3月に、オートバイ用ETCに助成金が出る!
という噂がSNSをはじめ各メディアで取り上げられていましたよね!?


そして、公式にも予告されていました。




なぜ、急に助成キャンペーンがはじまったかというと、




そもそも、NEXCO東日本/中日本/西日本では、

二輪車ユーザーにより多くのETCを利用してもらうために、


「二輪車ETC車載器の購入助成キャンペーン」



を実施する事となったという背景だったようです。






ETCレーン.jpg




ですがまだ期間については、3月の時点では公表はされていませんでした






そして、今日。







NEXCOより公式発表がありました。






まずは、詳細を・・






【キャンペーン期間】

平成28年4月26日(火)〜10月31日(月)



【助成台数】


先着 50、000台 (5万台)


【助成金額】


15,000円


【申し込み方法】



二輪車ETC車載器購入助成申込用紙に必要事項を記入して、お申込みいただきます。





申込用紙、受付につきましては、ETC取り扱い店にて行います。



そして、きになる助成金は、購入時点で割引を受けられるようです。









もう、あなたのオートバイにはETCは装着していますか??





さて、まだの方は、ここでこんな疑問が浮かぶでしょう。




あれ??





オートバイってETCは必要なのか??








ETCレーン2.jpg










はい。今回は、そんな疑問にお答えいたします。







バイクにETCって必要なの??







バイク用ETCが2006年よりがスタートして早10年。


比較的、ロングツーリングによく行かれている方は、装着率は高いようです。



でも付けていない方もご安心を・・・


実際まだ、ETCの使用率は10%にも満たないようです。


そこで今回、バイクでETCを使うメリットをまとめみました。




まずメリットとしては大きく3つがあげられます。



 オートバイETCのメリット3つ




  1. 料金所をスムーズに通過できる(キャッシュレスで運転に集中できる)
  2. 高速料金の割引などメリットがたくさん




ここまでは、ETCの発売当初からあるメリットでした。

しかし、ここ最近では新たなメリットが浮上してきたのです。



3つ目のメリット、それは・・・・

近年、スマートICが各場所でオープンしたのは記憶に新しいですよね。



ここでポイントなのは、「スマートIC」ということ。


そう。



3つめのメリットとは、全部のICで乗り降りできるということです。




スマートICはETC限定のインターチェンジなので、ETCをつけていないと通れません。


もちろん、スマートICは無人なので、各インターの間に設置されています。



そして、高速道路から目的地へのアクセスが向上され、
地域生活の利便性向上や地域経済の活性化を図るのも目的の一つとされているので、
今後「スマートIC」は増加傾向にあるでしょう。







JC.jpg






いかかがでしたでしょうか!?





あなたも全国のスマートICを使いこなして、
今年のツーリングに役立ててみてはいかがですか??
posted by BSH at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | SHOP日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月18日

秩父おがのわらじかつツーリング開催決定!!

4月「秩父おがのわらじかつツーリング」のお知らせ



■ 日程:2016年 4月24日(日)
 
■ 出発時間:AM9:00
 
■ 集合場所:バイクショップホリ 
 
■ 行き先 : 秩父おがの
        
■お昼  : わらじかつ ラーメン

■予算 : 各実費 

■有料道路の使用:なし




ルート詳細はこちら







※降水確率が40%以上の場合は、危険が伴うため、中止とさせていただきます。

現在までの参加予定者は4名です。
定員に限りがございますので、お早めにお申し込みくださいませ。

参加ご希望の方は4月22日(金)までに、
メールまたは電話にて予約をお願い致します!!
 
 
ご不明な点、疑問などがありましたら、
お気軽にお問い合わせください<m(__)m>


2016年04月10日

人工知能のロボット「AI」今後の進化。そして失われていく職業とは。



AIについて…





いつも、わたしがくだらない話をする時、


だいたい最後にはロボットの話になります。







主にロボットの存在は、人間の生活を楽にすると同時に、

人間の仕事を奪う存在になると一般的に言われてます。ってことなどを・・・





みなさんは、どうお考えですか??




 人口から人工へ





例えば、繰り返せる仕事(毎日変わらないルーティンワーク)や案内サービス(見積もりや、接客業)、介護など負担が大きい職業が最初に脅かせると新聞に掲載されていました。








人口も減っているので、人工をつかって人員の確保としては問題はなさそうですが・・





それでも、死活問題ですよね??



それは、私たち、または後世の職業選択肢が狭まることを意味します。




さらに、人間の最大のメリットでもある「応用や感情」 
それさえ近々ではロボットも臨機応変に対応できるまでに進化しています(^_^;)





なんと、人間の利点までをカバーしまうんですよ。





その結果、量販店や、ファストビジネスに無意識に消費をする反面、
生産コスト削減でロボット化が加速し、のちに自分の仕事が消滅するなどと世論で騒がれています。
すなわち、消費者は、今うけた給料の使い道で自分のクビをしめることに。



なので…



「もっと、人間の手仕事を大切にしようよ!! 」

「人間の手間がかかってるサービスを重んじよう!」

「商店街の小さいお店を見直そう!!」





っと私は常考えているところでした。


 





失われた人間の手しごと







そんな時!





今朝たまたま、NHKで人工知能ロボットの話しで、プロ囲碁技士が







「AIは人間の予測出来ない発想をする」






と言ってました。





また、AIが自分でノーベル賞をとるんじないの?


などと話が進み。



まさに、SFの世界。




わたしは、「よしきたっ」と目を見張りました。





それはつまり、人間がつくったものが人間の頭脳を超えるという事。





こんな話をすると大抵、まわりには





「ただ、あなたが機械すきなだけだろっ」



て言われてますけど・








だけど、声のツマミをMAXにして言いたい。





私が思うに、文明が進み始めた時から、



「ロボットが人間を上回る」




って事を、とうの昔から予測出来ていたと


私は推測します。





なぜなら。









どなたも知っている、人間がつくった





「あいうえお」表。






「うえ」




には何がありますか??





そう。



お気づきのとおり。






あいうえお








上(うえ)は、AI(あい)になっているんですよ…






AIは上になる・・・・と予言しています!!





深いです。





おあとは、よろしいようで…














◆ 編集後記







ひとはだれしも、嫌だったりする仕事はあるでしょう…


それは、共通して「みかえり」の少なかったことだとかんじます。


みかえりとは?お金だったり、感謝という気持、自分の経験値の向上だったりと…


色々あります。



ただ、見返りが一切なかった時。


モチベーションは一気に低下してしまいます。



そんな時、 心の支えになるのが


それは「絆」





自分が自分である為に、人との繋があります。





漢字には「絆」も「繋」のどちらも「糸」がはいっています。


有名な歌でもあるように、


「糸」は、縦と横で織り成すと、布になり、それは人を温めてくれます。



それなので、巡り巡って、自分に帰ってくるでしょう。
そんな人に価値を感じる事は大切だと感じる今日この頃です。


なんで、こんな話をするかというと、

巷たでは、残念なことに整備士が低く評価されているようです(^_^;)


自動車整備士 ○○ と検索してもどれもリアルだと実感します。


こうなるとニッチな業種、さらに小さいお店から淘汰されていくのか…



まけないでがんばります〜!!


posted by BSH at 09:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | SHOP日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする